コンセプト

丘の開放感が心地よい、秦野の新たなシンボルとなる街並み。

※白枠は、秦野市今泉台特定土地区画整理事業区域を表しています。※掲載の写真は、現地付近の航空写真(2008年2月撮影)に一部CG処理を施したものです。

土地区画整理事業が施工された丘に誕生する、予定総区画数200超の「スプリングヒル今泉台」。

「スプリングヒル今泉台*1」は、小田急プロデュースによる総区画数200超のビッグタウン。秦野市今泉台特定土地区画整理事業(施行面積約17.9ヘクタール/平成18年1月組合解散認可)の完成とともに整う街区は、ひとつの“街”としての美しい景観を築き上げるとともに、秦野の新たな羨望のエリアとして豊かなコミュニティを創造します。
*1 「スプリングヒル今泉台」は当該区画整理事業区域内の小田急不動産事業区域の総称です。




目指したのは、光と風がここちよい南フランスをイメージした街並み。

「スプリングヒル今泉台」は、南フランス・プロヴァンスの街並みをイメージ。オレンジやブラウンの色調を象徴的に使用し、溢れる光やそよぐ風とともに、優雅で悠々とした時間を創り出しています。

街を抜ける風や光を大切にした配棟。区画ごとの特性を活かしたプラン。

「スプリングヒル今泉台」の建売分譲地は、心地よい暮らしを実現する配棟計画が魅力。街を抜ける風や光を大切にし、開放感や明るさを楽しみながら、ご家族がそれぞれ向き合い、ゆったりと時間を過ごしていく住まいをイメージしています。

季節が薫る豊富な植栽と、街並みの調和に配慮した外構計画。

四季折々の美しい表情、その潤いを添える様々な植栽を全住戸に施しました。また、「スプリングヒル今泉台」のロゴマークをあしらった素焼き風のシンボルプレートや温かみのあるタイルを施した門柱など、街並みの調和に配慮した外構計画としています。

個性ある住戸プランをご提案。ゆとりを大切にしたしつらえが特徴。

街並みとしての統一感を図りながら、一邸一邸には個性を追求。開放感や採光性に配慮するとともに、ゆったりとした住空間を大切にしています。

   ※掲載の写真は分譲済住戸です。