27年の歳月を経て、邸宅街としての成熟を迎える山口台。
開発のための準備会発足後、1983年(昭和58年)に末永く誇れる街づくりを目標とした、住民主導の土地区画整理事業(施行面積/287,623.75m2)がスタート。多摩丘陵の面影を基調とし、つねに緑と太陽に満ちた街、安心して住める街、良き人間関係の保たれる街として「山口台」が誕生しました。今や街も成熟期を迎え、新百合ヶ丘の邸宅街を代表するステイタスを確立しています。そして今、いよいよその街づくりのフィナーレを迎えようとしています。
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| 事業完了後の山口台全景 |
現在の山口台分譲地が安全に配慮されたゆとりある街並みを形成し、街に多くの緑や潤いを感じることができるのも、「地区計画」や「環境保全協定」という環境維持のために制度が整備されているからなのです。
現地周辺の街並
現地周辺の街並
鶴亀松公園





